留学中に実感した、日本と世界の認識の違い
アメリカに留学していたとき感じたのは、矯正治療の認識の違いです。
たとえば、ホテルのフロントの女性が人目を気にせずヘッドギア(頭に付ける矯正装置)をつけながら、笑顔でお客さんと話している。
欧米では装置をつけることは決して恥ずかしいことではなく、
「自分は身だしなみに気をつかっている」とアピールできるポジティブな行為として十分に認知されていました。
歯科業界ではよく言われることですが、まじまじと実感しましたね。
「矯正をしたいけど、装置を付けるのが恥ずかしい」という声をよく耳にすることがあります。
でも、ちょっと待ってください。矯正治療は、本当はとてもポジティブな治療ではありませんか?
ずっと歯並びが気になってうつむき加減だった方が、歯を治療してから、
オシャレや買い物を楽しむようになったり、営業成績がグングンと伸び、表彰されるほどの成績を収めた方もいらっしゃいます。
矯正は人の心を前向きにしてくれるほどの、強い力を持っています。
治療をためらう必要はありません。最近では、アンチエイジングといった側面からも、矯正治療が注目され始めています。
どうしても治療中の見た目が気になるという方も大丈夫です。
裏側からの装置や透明なマウスピース型の装置もご用意しています。
プライム矯正歯科院長 割田 博之
カウンセリング(初診)予約を受けつけています
メディア掲載情報
プレジデントファミリー 2009年5月号
院長のコメントが紹介されました。
更新情報
2010.04.16 ゴールデンウィーク中の診療日は診療日カレンダーをご覧下さい。
2010.04.16 院長 割田博之が沖縄のサンゴ礁を守るプロジェクト「笑顔をサンゴにおすそわけ」を開始いたしました。
2010.04.16 プライム矯正歯科「矯正ライフを楽しもうプロジェクト」始動致しました。
















